STAY -LIVE-

1990年のポルトガルでの「STAY」ライブ映像です。
ライブでもお馴染みのナンバーですが、ギター・プレイのシーンが多いせいか、なかなかデヴィッド・ボウイが出てこない~。
王子様の衣装でボウイがダンスを踊る姿をじっくりと見てみたいものですが。
王子様風のフリルがビラビラしている衣装・・・嫌いじゃないです、というか好きです。ボウイみたいな細身の男性には似合う衣装ですよね~。色白でキレイなブロンドヘアというのが、また王子様っぽさを際立たせてくれるんじゃないでしょうか、メイクしてなければ(笑)。メイクがちょっと悪人風?に感じますけど。
カッコつけても、カッコいいからOK!
しかし、ギターがメインで映っているとき、ボウイはダンスでも踊ってるんじゃないだろうか・・・なら、ボウイを映してくれ~、と大声で言いたい。

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STAY

「STAY」の映像ですが、これ結構楽しめます。
若かりし頃のデヴィッド・ボウイが、ちょっと控えめな衣装とメイクで歌っています。
でも、パフォーマンスが楽しめちゃいますよ。この頃のボウイにしては、ダークな色の衣装だけど、ダンスをしている時の美しい横顔が素敵です。
結構、アップで映っている時間が長いのだけれど、多分そのアップの時でも、体はダンスしているような仕草の時があるので、もっと全身を映してボウイのダンスパフォーマンスを楽しみたいと思うんですけどね~。
この頃のボウイってメイクしてなくても、こんなに可愛らしかったんだなぁ・・・
ダンス、最初の方だけかと思いきや最後まで楽しませてくれますよ~、ちょっとハニカミながら。

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STAY -LIVE-

「STAY」のライブ映像です。
う~ん、「STAY」は好きだけど、このときのデヴィッド・ボウイの髪型が嫌い~。
髪ボサボサで、若作りしたつもりが失敗しちゃった!みたいな感じ・・・いや、もちろん個人的な意見&好みの問題です~。
「STAY」はギター・プレイが楽しみな曲でもありますし、ノリのいいナンバーなので、ライブでもボウイはよく好んで歌う曲ではあります。
人の心は分からないし、お互いに求め合っていてもなかなか確かなものにならない・・・というちょっと煮え切らない感じの歌詞になっていますが、ノリの良さは切れ味よく楽しめます。

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STAY -LIVE-

1976年に発売されたアルバム「STATION TO STATION」の中にも収録されている曲「STAY」で、1978年のライブ映像です。
まだ若いデヴィッド・ボウイですが、ギター・プレイを楽しそうに見ている姿が印象的です。
自分もこんな風に弾きたいな~とか思ったりしているのでしょうか(笑)
オールバック気味のヘアスタイルが70年代だなぁ、なんてしみじみと感じちゃいますね~。
歌い終わると、すぐに腕組みしてニヤニヤしている姿も何だか可愛く見えるのが不思議。
衣装については、当時はこんな感じだったから、これでも普通に見えちゃいます。恋人同士の情事の不確かさなど、歌詞は切れ味が悪いけど、音は切れ味のいいナンバーで大好きな曲でもあります。

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