FAME -LIVE-

Realityツアーでの「FAME」ライブ映像です。
これは、どの曲よりもかっこよく見えますよ~。
リアリティ・ツアーのデヴィッド・ボウイはかっこよさの頂点なんだけど(個人的には)、その中でもこんなにかっこよく歌えるようになったのは、やっぱり何十年も経って大人の渋さが増したからなんだろうなぁ。
この渋さは、他の誰にも負けないかも~。
ライブでも好んで歌われていますが、かっこよさは年々増していっているような気がします。

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FAME -LIVE-

1978年の東京でのライブ映像です。
「FAME」は最近のステージでも好んで歌われていますが、この頃のパフォーマンスほど派手ではないような気もします。
ジョン・レノンも参加し、元マネージャーへの皮肉や自分の甘さに対する思いも込められている(とされている)曲ですが、個人的には、単純に曲のファンキーなノリの良さで好んで聴いていたような気がします。
ライブでのパフォーマンスもお気に入りの理由の一つでもありますけどね。

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FAME -LIVE-

2002年の「FAME」ライブ映像です。
あら?ちょっと珍しい色の衣装を着ているデヴィッド・ボウイであります。
う~ん、個人的には、彼はダーク系の色ならグリーンよりブルーやグレー系が似合うのではないかと、勝手な好みであります。
渋いオジサマになってからは、ダークな色をよく着ていますが、彼の美しいブルーグレーの瞳には、やっぱりその瞳に合った色が似合うと思うよ~。
パフォーマンスがちょっとカワイイです。

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FAME -LIVE-

Serious Moonlightツアーでの「FAME」ライブ映像です。
この時のブルーに埋め尽くされた映像はお気に入りの一つでもあります。
美しい男には、深く青い色がよく似合う・・・う~ん、素敵。
この濃い深い青だと、どの曲も妖艶な感じに聞こえてくるから不思議。
ノリのよさとファンキーな感じさえも、妖しくなるものなんですね。
途中でステージにまで飛んでくるバルーンを抱えあげる、お茶目な仕草がかわいかったりします。

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FAME -LIVE-

「FAME」のライブ映像です。
何十年経っても人気のある曲だなぁと感じさせてくれます。
この曲を作った頃の感情は、今はそんなにないかもしれませんが、人気のある曲だけに、歌ったりしていると当時この曲を作った時の感情なんかが思い出されてきたりするのかな?
ノリの良さで単純に好んで聞いていた「FAME」ですが、その歌詞の意味というか込められたメッセージのゆなものを知ったのは、随分後だったりしましたけどね。

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