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THE MAN WHO SOLD THE WORLD

「THE MAN WHO SOLD THE WORLD」の映像ですが、とても興味深く見れる映像の一つです。
1971年に発売されたアルバムのタイトルともなっている曲「THE MAN WHO SOLD THE WORLD」で、人格の分裂を取り上げている内容になっています。
曲の解釈もいろいろあり、狂気に満ちた内容だったりしますが、このアルバム自体がほぼ狂気や暴力的な内容で描かれています。
それにしても、面白いのはこの映像でしょう~。ピエロかと思っちゃった。
ボウイはマネキンみたいだし、後ろの2人はナイナイに見えておかしくて仕方がありませんでした~。ボウイって本当に顔が長いし耳が尖ってるし、色白なのにメイクを厚くすると宇宙人っぽくなりますよね。
ボウイにしては、子供みたいなオモチャっぽい衣装だなと感じましたし、曲の最初と最後に2人に連れて行かれるのは、もしかしてあの衣装では重かったり、動きづらかったりして歩けないのでしょうか?

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